最新情報ぞくぞく!ワールドカップ・ニュース!

ワールドカップの写真展を開催します!

去年、日本で行われた、第1回電動車椅子サッカーW杯の熱い戦いぶりと選手達の姿をとらえた写真展が藤沢で開催されます。
日本をはじめ、海外からの参加国、全7カ国の選手達の真剣な眼差しや、サッカーを通じた交流など、世界大会ならではのシーンをプロのカメラマンがとらえました。
大会をご覧になった方は、あの感動をもう一度。
ご覧になれなかった方は、ぜひ、大会の雰囲気を写真でお楽しみください。


写真展「2008 電動車椅子サッカーワールドカップ日本開催!」 (仮)
<障害者スポーツ活動の紹介事業>

期間:2008年3月25日(火)〜30日(日)6日間

場所:藤沢市北口地下市民ギャラリー/無料

カメラマン:上重泰秀 他

ワールドカップの感動を、TVで、ラジオで、もう一度!

今大会の感動のシーンを、TVやラジオでお楽しみいただけます。

<ニュース>
10月17日(水) TBSテレビ系列『イブニング・ファイブ』16:54〜18:55
10月22日(月) 関西テレビ放送『スーパーニュースアンカー』16:55〜19:00
<ラジオ>
10月19日(金) NHK国際放送『ラジオワールドジャパン』 (海外向けの放送です)
        ※10/19(金)〜1週間ネットでUPします!

<TV番組>
10月20日(土) 東京MXテレビ『電動車椅子サッカーの祭典(1時間番組です)
       第1回FIPFAワールドカップ2007夢のゴールめざして』20:00〜
10月24日(水) NHK教育テレビ『福祉ネットワーク』20:00〜20:29

ぜひ、チェックしてみてください。


初代優勝は、USA!!


13日(土)。決勝トーナメントが行なわれました。

決勝戦に進出したフランス対アメリカの戦いは、1-1で延長戦に持ち込まれても決着がつかず、PK戦のすえ、アメリカが優勝!参加7カ国の頂点に立ち、記念すべき第一回ワールドカップのチャンピオンになりました。

本日、第一回ワールドカップ日本で開催!


いよいよ、大会がスタートしました!
10月9日(火)東京都のBumBにて、ワールドカップの開会式が開かれました。
8カ国の選手団が大会応援ソングにのって元気に入場。
開催国、日本の野田選手が、選手を代表して宣誓をしました。
今日から、4日間、熱い戦いが始まります!!

ようこそ日本へ!ようこそワールドカップへ!!


10月7日(日)。大会に参加する7カ国にFIPFA加盟国のカナダの代表者を加えた全8カ国の選手団が東京に集合しました。
ウエルカムパーティで顔を合わせた、エルベ会長と各国選手達。初めてのワールドカップ開催の実現を喜びあいました。

一番ノリだ!アメリカチーム!!


大会開催1週間前の9月30日(日)。アメリカチームが来日しました。
海外から参加する6カ国中、一番早く日本に入国。
10月2日(火)には、浦安の体育館で日本の選手と練習試合を行ない、試合後には、両国仲良く、ピザでランチタイム!大会前の交流はもうスタートしています!

盛りあげてます!ワールドカップ!

9月9日(日)は、横浜にある障害者のスポーツ施設「横浜ラポール」の年に一度の大きなお祭り。この日、関東ブロックの選手たちの協力により、会場には電動車椅子サッカーワールドカップのブースが設置されました。そして日本代表の野田選手が、自らスピーカーをつけて、第1回ワールドカップ開催を来場したお客様へアピール。大会への意気込みを伝えました。

初合宿だ!日本代表選手決定だ!

ワールドカップへ向けて。日本中のチームから選ばれた代表候補の選手たちが大阪で合宿に参加しました。大会までの間、全員揃って集まる機会が少ないだけに、ひとつひとつのプレーに全員が集中。最後に重松監督から、代表選手が発表され10月に行なわれるワールドカップ本戦に出場する選手8名が決定しました。

台風に負けるな!日本代表、合宿予定決定!

台風で一度は中止になった日本代表合宿ですが、8月2日(木)〜3日(金)に大阪のアミティ舞洲にて 開催することが決定しました!(ただ今、取材申し込みも受け付け中です。詳しくは日本電動車椅子サッカー協会へ。)

電動車椅子サッカーW杯記者発表会!

7月4日(水)都庁クラブにて、W杯実行委員長の高橋弘が、2007年10月8日(月)〜13日(土)の期間、電動車椅子サッカーのワールドカップを開催することを発表。
元サッカー日本代表監督の岡田武史さんも会場を訪れ、応援の言葉をいただきました。

エルベ会長がやって来た!!

去る6月1日(金)〜4日(月)。
フランスよりFIPFAのエルベ会長が来日しました。
今大会が開催される会場はもちろん、選手の移動手段や宿泊先まで、下見を行ない、開催国である日本の準備状況に満足した様子。
「大会の成功を確信した。」との言葉を残して帰国しました。